データをまとめ直していたりするのですが、
それと同時にこのブログに載せた画像で、
フォトブックなんぞ作ってみようかと試みたりしています

今更ながら駄文が多いなぁと、
過去記事には反省していたりするのですが、
まぁこれはこれで書いたことは事実ですので、
そのまま残していこうと思います

10月生まれのL333-F1個体です

サイズは25㎜弱ですかね

そしてこちらが同じ頃産まれた
10月生まれのL333-F2個体です

まぁ同種ですからよく似てますし、
今のところ違いは判りません

サイズもF1とほぼ同じぐらいですね。
若干F2の方が小さな気がするのと、
発色が良い気はするのですが、
親が違いますから当然なのかも知れませんし、
大差なさそうです

以前F2とは何ですか?
と質問頂いた事がありましたが、
ここで言うF2というのは、
種類ではなく累代となるのですが、
元々のワイルドから産まれた自家繁殖個体がF1でして、
その産まれた子供が育って、
その子供から産まれた子供をF2と言うんですよ

わかりにくくてすみません。
元々の親の孫ですね

おっと、
今日は「プレコに聞いてますか?」
というネタを書こうかと思いつつ忘れてました

そのお話はまた後日

餌についてのアンケート実施中

この記事へのコメント
眼鏡っ男
やはりIMAさんのL-333は別格ですね!
「プレコに聞いてますか?」
・・・身に染みる言葉ですね。
今月に入って痛感して、再認識しておりますです。
P.Luck
綺麗な個体ばかりで羨ましいです。
累代重ねるとどうなるのか、確かに気になる疑問ですよね。
IMAさんが何か発見してくださるに違いないと、期待しています(*・ω・*)
IMA
(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
今日はいちだんと冷えますねぇ
L333特別別格でもない気がしてるんですけどね親個体に似てるとは思います
プレコ飼育において、難しいような事でも意外とプレコに聞いてみると簡単な事だったりしますよね?
プレコに限らず、生き物全てそうなのでしょうが、大事なことで一番忘れてる気がするんですよ
IMA
(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
お褒め頂きありがとうございます
まっ小さな時は皆綺麗に見えるんですけどね
一昔前は、F1からの繁殖は無理だという噂もありましたが、単なる噂でしたね累代重ねると奇形が出やすいという噂もありますが、今の所奇形は出てないですね
累代重ねることによって、ワイルド個体とは違う何か(水温や水質の適正であったり、餌の捕食等)が出てくる気がしないでもないですが、いかんせん、累代重ねるのに2年以上の時間が必要となるので、中々答えが出るまでは遠そうです
プレコと一緒に楽しんでいるうちに何か発見できるとよいですけどね